1984

  • 2018.05.09 Wednesday
  • 23:12

GWに入ってから「1984」を観劇。

予習はしなかったけれど芳雄くんのあちこちでのコメントやニュースでいろいろとショッキングな舞台というイメージがあった。

 

実際に観劇して前評判とは違った意味で衝撃的だった。正直なところ今回は1回で正解だった。

特に音が私には身体的にきつかった。最後の拷問シーンでは無意識のうちに頭を押さえてしまった。

 

 

 

 暗いステージ、暗転の時間もある。時間が行ったり来たりしてどう展開していくのかわかりづらかった。

今回は原作を読まずに臨んだので余計そう感じたのかもしれない。

リピをすれば最初ほどは衝撃的ではないだろうし、もっと理解を深められるのかもしれない。

 

 

 

 終演後、最初に思ったのはあれだけのシーンの後にラジオであのトーク、そして生歌を2曲も歌い上げる芳雄くんってすごい。

 

 帰りの電車ではともさかりえさんは「金田一少年の事件簿」から20年も経て出産もしているのし、すごく細い。(ちらりと見えたお腹もぺったんこ)

 

 

そして夜、本当はビッグブラザーの役は大杉漣さんが演じるはずだったのだなってふと思った。

 

 

 

 

 

 

 

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